定期点検について

浄化槽センターが選ばれる3つの安心ポイント!!

安心してご使用いただくために

正常に働いてくれてる時には、あまり気にならない存在。それが浄化槽です。でも、ウッカリすると「イヤな臭い」がしてきたり、「蠅や蚊」が湧いたりして、思わぬ不快感を味わうことになります。
だから、浄化槽には定期的な点検が欠かせません。
また、そうした浄化槽の整備不良は、河川や湖沼を汚水で汚すことにもつながります。そのため、浄化槽は定期点検が法律でも義務付けられています。

「安心して」ご使用いただくために浄化槽の定期点検

「定期点検」+「24時間態勢」

そこでお勧めしたいのが「浄化槽センター」の年4回の定期保守点検です。このご契約さえしていただけば、たとえお客様が忘れていても、お電話でご都合をお聞きしたうえで、点検に伺いますので、ウッカリミスで不快な思いをするような事態は避けることができます。
くわえて、年中無休、電話連絡は24時間お受けできます。
ご予算についても、点検年間4回で14.000円(税別)という、他では求められない価格でお受けしています(詳しくは「手順」のページを参照)。

「定期点検」+「24時間年中無休態勢」

40余年の実績!

また、浄化槽の点検は、ご自宅の敷地内に入っての作業ですから、信頼できる業者であることも欠かせない条件です。
その点、わたしども「浄化槽センター」は、千葉県・茨城県の保守点検登録事業者として40余年、目先の利益よりも、長いおつき合いをいただくことを第一に考え、お客様からご信頼をいただいてまいりました。
たとえば「モーターの音がうるさいので点検を頼んだところ、まだ新しいモーターなのに交換を勧められた」といったお話も耳にします。しかし、お客様の利益を最優先に考える「浄化槽センター」では、修理ですむモーターの交換などはけしてお勧めしません。どうぞ、安心してご用命ください。

保守点検登録事業者として40余年浄化槽センター

浄化槽センターの点検

浄化槽は法律によって次のことが規制されています!※千葉県の場合

浄化槽の構造 ・・・ (浄化槽法第13条) 国土交通大臣の型式認定を受けたものなら構造的に安心です
(工場生産型は建設大臣の認定を受けなければなりません。)。
設置の届出 ・・・・ (浄化槽法第5条) 建設確認申請を伴う場合は、市町村担当課。
上記以外で設置する場合は、保険所担当課へ必ず届出が必要です。
工事の施工 ・・・・ (浄化槽法第21条) 千葉県知事登録業者以外には施工ができません。
工事は登録業者に依頼してください(大金興業は登録業者です)。
保守点検 ・・・・・ (浄化槽法第8条) 千葉県知事登録業者により基準に基づいた保守点検をしなくては
なりません。
設置後の水質検査 ・ (浄化槽法第7条) 浄化槽の使用に当たり、保健所に使用開始届を提出し、6ヶ月後に
浄化槽の設置状況の適否を判断するため、7条検査を受けなければ
なりません。
清掃 ・・・・・・・ (浄化槽法第9条・第35条) 市長村長の許可を受けた業者により基準に基づいた清掃をしなく
てはなりません。
定期検査 ・・・・・ (浄化槽法第11条) 日常の保守点検及び清掃の管理状況を見るため、11条検査を毎年
1回受けなければなりません。

点検基本料金表

<料金の目安>

浄化槽のタイプ 回数 料金
一般家庭用浄化槽(5〜10人槽) 4回/年 14,000円(税抜)
一般家庭用浄化槽
※人槽に対してご使用人数が少ない場合
3回/年 12,000円(税抜)
単独浄化槽 4回/年 10,000円(税抜)

※上記の回数・金額はあくまでも目安です。特別な理由からこれらの回数・料金が当てはまらない場合がございます。
そのような場合には理由をご説明させていただきますので、どうかご了承ください。

他社価格の方がお安い場合はご相談ください。

こんなトラブルが起きたら、修理が可能なうちにまずお電話を!

モーター音が大きくてうるさい…
排水管から変な臭いが…
トイレが詰まった…
小蠅や蚊が多くなった…

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ご近所のお友だちなどをご紹介くださると、両方のお宅で点検が無料に! このサービスだけで数年間無料になった方もいらっしゃいます。

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お客様からご依頼のお電話をいただくと、こんな手順で進行します。

【1】無料お見積もり
【2】ご契約
【3】保守点検・清掃
【4】結果報告

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「浄化槽センター」の高度な技術と、お客様サービスのあれこれ。

留守中の点検もお受けします。
水回りの修理、交換、なんでもOK!
マンションやビルの浄化槽にも対応。
ご紹介サービスもあります!

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